日経SYSTEMS誌2017年4月号より、弊社代表 林によるコラム「提案力アップで”謳って踊れるエンジニア」がスタートします。

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コラムのテーマはITエンジニアの提案力。スキルアップを目指すITエンジニアのために、営業活動としての提案だけではなく、開発現場での日々の活動を進める中で必要になる報告や議論に活かせるテクニックを紹介します。

詳細はこちらから
http://ec.nikkeibp.co.jp/item/backno/OS0288.html



2016年11月15日、東京(秋葉原)にて、ビジネスシステムイニシアティブ協会が主催するるBSIA2016カンファレンスにて、弊社代表 林が講演を行います。

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ビジネスシステムイニシアティブ協会(BSIA)は、企業システムのユーザー自らが、ビジネス革新のために主体的にITを利活用することで、情報化社会の発展と経済活動の活性化に寄与することを目的とする特定非営利活動法人です。
弊社、ピースミール・テクノロジーはBSIAの活動を、運営企業の一員として積極的に推進して参りました。

今回開催されるBSIA2016カンファレンスの講演では、「リバウンドを起こさない日本型内製化」というテーマで、私たちがお手伝いしているお客様での取り組みを元に、失敗することなくシステム開発の内製化を進めていくための手法を紹介します。



2016年11月10日、秋葉原(東京)にて、株式会社ジャスミンソフトが主催するWagby Developer Day 2016 (WWD2016)を、弊社は協賛しています。弊社代表 林は技術セッションの司会を務めます。

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Wagby Developer Dayは、ジャスミンソフトが開発した超高速開発のためのツールWagbyに関する最新の製品情報とユーザー適用事例を発信・共有するためのセミナーで、毎年1回、開催されています。
ピースミール・テクノロジーはWagbyを用いた超高速開発を、日本型内製を導入するための効果的な入り口として位置づけていることから、WDD2016の協賛企業として参加しております。



2016年9月21日 2016年お知らせ

2016年9月21日(水)、大崎(東京)で開催されるBSIA(ビジネスシステムイニシアティブ協会 http://bsia.or.jp)の第63回研究会にて、弊社の展開するAIST包括フレームワークが採用されている、札幌市の大規模な基幹系情報システム再構築の事例紹介が行われます。登壇するのは、情報化部門職員として企画から稼働まで携わられた田中寛純氏です。弊社代表の林もファシリテーター-として参加し、出席者からの質疑応答を通じて田中様のご講演内容の理解を深められるようサポートいたします。

https://www.facebook.com/events/1139346522775394/

 

 



2016年8月31日(水)、札幌にて、弊社のビジネスパートナーである、株式会社ジャスミンソフト主催で、同社の開発ツール Wagby の導入セミナーが開催されます。同社では、2016年にWagbyを紹介する全国ツアーを実施中で、北海道でのツアーを弊社の協力で実現することになりました。弊社代表の林も講演を行います。

お申し込みは、http://wagby.com/tour2016.jsp まで。
お問い合わせは、 http://www.pmtech.co.jp/mailto/ まで。

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Wagbyは超高速開発ツールと呼ばれる一連の開発ツールのひとつで、プログラムの自動生成により開発生産性を高め、開発期間と費用の大幅な削減を可能にします。

すでに国内300社以上が採用していますが、北海道では採用事例がないとのことです。ご都合の合う北海道の事業者の皆さんは、ぜひ足をお運び下さい。

【日時】8月31日(水) 14:00~16:00
【場所】 かでる2・7
札幌市中央区北2条西7丁目道民活動センタービル
☎011-204-5100

wagby_designer【プログラム】
14:00~13:30 「超高速開発の動向」
(株)ジャスミンソフト 代表取締役 贄良則

14:30~15:30 「Wagbyデモンストレーションと質疑応答」
(株)ジャスミンソフト 代表取締役 贄良則

15:30~16:00 「日本型内製を進めるためのWagbyとFB理論」
ピースミール・テクノロジー(株) 代表取締役 林浩一



2016年4月22日、東京 秋葉原にて開催される、日経BP社主催のITエンジニアスクールの講座で、弊社代表 林が講師をつとめます。
『ロジカルシンキングを使って磨くシステム提案テクニック』
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seminar-tokyo-20140129-1この講座は2012年から毎年開催しているもので、これまでに延べ500名以上のITエンジニア・営業・コンサルタントが受講しています。
提案書の体裁や形式ではなく、内容の説得力を高めるためにどうすればよいかという本質について、ロジカルシンキングの基礎を使いながら、実践的なテクニックを習得するもので、受講者から高い評価を受けています。
今年度からは、日経BP社が展開をはじめたITエンジニアスクールの講座の一つに組み込まれています。



2016年4月1日 2016年お知らせ

TEU_myphoto_small2016年度から、弊社代表の林が東京工科大学の兼任講師を務めることになりました。 大学院1年生(M1)向けに、ロジカルシンキングの講師を担当します。

この講座は、これまでシステム開発に関わる技術系スタッフのコミュニケーションスキルを向上させるために開発された、コンサルティングスキル体系MALTに基づくものです。
MALTにもとづく研修は、ウルシステムズピースミール・テクノロジーの入社時研修をはじめ、多くの企業で実施され、ハイスキル要員の養成実績を積み重ねてきました。
今回、新たに大学院の学生向けに導入することによって、論文作成など研究活動のレベル向上と、卒業後に社会で活躍できる即戦力人材の育成に貢献いたします。

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2013年7月19日に開催された、システムイニシアティブ協会第28回研究会にて、「札幌市における利用者主導での基幹系情報システム再構築の取り組み」と題して、札幌市における包括フレームワークを用いたシステム開発事例が報告されました。


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